Q&A


Q1 日本危機管理保障株式会社(以下「危機管理社」といいます)は何をする会社ですか?
 
A1 企業や団体、個人に寄り添い、かかるリスクを避ける、あるいは被害が大きくならないように、顧客様と共に考え、助言をさせて頂く会社です。


Q2 危機管理社は、日本初の警察官OBの会社なのですか?
 
A2 退職警察官が創業した警備会社はたくさんありますが、危機管理対応職員がすべて警察官OBだというのが特徴です。(もちろん管理部門職員は除きます)


Q3 危機管理社の実績を教えてください。
 
A3 危機管理社は、創業3年目を迎えましたが、大阪府を中心に近畿各地での顧客も確実に増え、このたび東京都での顧客様をお迎えしたことにより、全国展開を図ることになりました。顧客様からは、不当要求のクレーマー対応に危機管理社職員が対応するため、企業のストレスが軽減され、とても喜ばれております。


Q4 クライシスマネジメント株式会社(以下「クライシス社」という)の役割を教えてください。
 
A4 弊社は、危機管理社が全国展開するにあたって、危機管理社の営業部門を独立させ、危機管理社と同一事務所にありながら、営業を受け持たせて頂くこととなりました。弊社の役割は、危機管理社と全国の代理店様のご縁をつながせて頂き、代理店様には顧客様との契約事務手数料をお支払し、顧客様には安心と安全をお届けし、危機管理社には全国展開を果たして、全国の都道府県に支店を設置することに専念して頂き、その結果、多くの顧客様の笑顔に繋がっていけることを役割と致しております。


Q5 危機管理社のようなシステムの全国組織はあるのですか?
 
A5 既存の警備業者は機械警備が中心業務となりますから、危機が発生した時に現場に駆けつけるという対応ができます。危機管理社は、企業や団体、個人様に寄り添い、日頃からストレスや悩みなどをお伺いし、顧客様と共に考えて参りますので、いわばソフト面での警備業者ということになります。だからと言って強行的なことができないかというと、警察官OBの経験を活かし、組織犯罪対策、強行犯対策、知能犯対策、生活安全対策、交通対策など多様な事案に対応できる体制を取っております。お尋ねの全国組織という観点からは、ソフト面での警護となりますので他に例を見ない会社であろうと自負致しております。


Q6 今回代理店募集が始まると伺いましたが、どのようにすれば代理店になることができるのでしょうか?
 
A6 第一次募集は、縁故または士業の方を中心にお願いしようと考えております。
危機管理社の業務は、信頼性を求められるものですから、全く見ず知らずの方にお願いする訳には参りません。まず、弊社お問い合わせメールから入って頂き、弊社とご縁を繋いで頂くことを機縁とさせてください。


Q7 ビジネスモデルは頂けますでしょうか?
 
A7 ビジネスモデルはWEB上では公開しておりませんが、面談させて頂くときなど、個別に提示させて頂きます。


Q8 新しいビジネスとして、やっていけますでしょうか?
 
A8 私達は、日々新たな出会いを頂きながら、それをただの石であると判断して、玉とは知らずに通り過ぎていることが多いのではないでしょうか。あまり申し上げますと手前味噌となりますので、申し上げませんが、ご縁を頂いてこのHPをお開きになられたことも、またビッグチャンスではないかと立ち止まられ、お考えください。


会社概要

名称

クライシスマネジメント株式会社

本店

大阪市北区豊崎三丁目10番2号

役員

代表取締役 清水 正興

取 締 役 田井 秀治

顧   問 坂地 正嗣

設立

平成27年12月24日

取扱金融機関

三井住友銀行梅田支店

池田泉州銀行本店営業部

主要取引先

日本危機管理保障株式会社

アクセス

TEL 06-6131-8339  

FAX 06-6131-8350

E-mail

shimizu@cmc11.co.jp


アクセス

クライシスマネジメント株式会社
〒531-0072
大阪府大阪市北区豊崎3丁目10番2号
電話 : 06-6131-8339
FAX : 06-6131-8350
Email : shimizu@cmc11.co.jp